ALIVE

自己満足的で雑多な備忘録ブログです。

【雑記】つかれました……

どうも、トキです。


ブログにはマイナスなこと、ネガティブなことはあまり書かないと決めていたのですが、今どこにも吐き出すところがないのでここに投げようと思います。


これまで自分を変えたくてたくさんの自己啓発本などを読んだり、行動や習慣を変えようと努力してきたつもりです。その結果だんだん成長しているんじゃないかと思っていました。でもそれは錯覚で結局自分は変われなくて、幸せになれないままなのかなと思います。


過去のトラウマが大きいせいなのか自分の性格の問題なのかわかりませんが、やはり人と話すのが怖いことがあり、無理矢理笑顔をつくって話すのは本当に疲れます。いちいち人の顔色や反応を気にしてしまう。自分のことが嫌いでいつになっても自信が持てないし、将来だって上手くいくとは思えません。


そんな自分を変えたくて、自分は幸せだと言い聞かせたり、ポジティブに考えようと努力したりしてきましたが、なんか自分を誤魔化しているようでだんだんつかれてきました……。時々こうやって爆発(?)して、無気力状態になります。


昨年の夏の出来事があって以来、自分は本当に弱くなりました。辛いとき、頭の中にはいつも「自殺」という選択肢があり、具体的な自殺方法を調べたり考えたりしてしまいます。「相談」することが有効で、問題解決につながるというのは今ではわかりますが、相談するにもいろいろな事情があってなかなかできません。


両親に恵まれ、ここまで育ててきてもらったのにこんなことを考えている自分がとにかく大嫌いです。これからも周りの人に心配や迷惑をかけたり不快な思いをさせたりしながら生きていくんだったら、やはり今のうちに早く消えてしまった方がいいんじゃないかと思ってしまいます。


精一杯生きてきたつもりですが(精一杯生きてると思い込んでるだけかも)、なかなか自分を変えられず今では諦めの気持ちが強いです。なんで自分はいつもこうなんでしょう。


なんか自分でも自分がよくわからなくなってきて、文章もちゃんとまとまってない気がします。何を言ってるのかわからないかもしれませんが、突然こんな話ですみませんでした……こうやって気分がかなり落ち込むことがあり、ブログには書かないようにしていましたが遂に投稿してしまいました(削除するかもですが)。最後のお決まりの挨拶はいつも通りということで。


では、ありがとうございました<(_ _)>

【読書記録】か「」く「」し「」ご「」と(住野よる)

どうも、トキです。


今日の読書記録は住野よるさんの「か「」く「」し「」ご「」と」です。住野よるさんの作品はこれまで「君の膵臓を食べたい」と「また、同じ夢を見ていた」の2作を読み、どちらもとてもよかったので本作品もずっと気になっていたのですが、安く売られていなかったので躊躇していました(1,400円もするので…笑)。そんなとき実家に帰ったら、なんと母が図書館で借りていたので自分も読ませていただきました。



か「」く「」し「」ご「」と「

か「」く「」し「」ご「」と「


あらすじ

(以下引用)きっと誰もが持っている、自分だけの「かくしごと」。みんなには隠している、ちょっとだけ特別なちから。別になんの役にも立たないけれど、そのせいで最近、君のことが気になって仕方ないんだ――。クラスメイト5人の「かくしごと」が照らし出す、お互いへのもどかしい想い。

感想

それぞれが特別な能力をもった高校生5人の物語です。大きく5章に分かれていて、章が変わるたびに視点も変わります。なので読んでいて本当に飽きないし、楽しく読ませていただきました。


まず、ヅカ(髙崎)視点で描かれた4章目の最後が印象的でした。エル(宮里)はずっと悩みを抱えていましたが、ヅカに勇気を出して告白したことで気持ちが楽になっていきます。誰でも人には言いにくいこと、悩んでいることはあると思いますが、思い切って告白することも大切だと改めて思いました。またそういう話ができる関係も大事にしたいですよね。


そして一番よかったのが、エル視点で描かれた最後の章です。京くんはずっと「僕なんか」と自分に自信が持てず、恋愛に対してもなかなか踏み出せないでいましたが、考えることが自分と似ていて共感しました。でも、エルが京くん宛てに書いた手紙にあったように、本当はもっと自信をもつべきなんだと思います(簡単なことではありませんが……)。その上でエルの手紙は本当によかったです。「私達はひとりひとり性格も好みも考え方もまるで違うように、ひとりひとりにそれぞれ別の役割がある」「それぞれが、各仕事を与えられて、そうやって皆支え合っている」(267ページ)。つまり自分たちは、ひとりひとりが形が違うピースみたいなもので、パズルのようにお互い足りない部分を補い合って生きているんです。だからありのままの自分を受け入れるというか、唯一無二の存在である自分に対して自信をもって、自分が周りの人のためにできることは何かと考えることができたら素敵なのではないかと感じました。そうやって個性を発揮できたらもちろんいいのですが、言ってしまえば自分がここにただ存在するだけで、大きな意味があるのではないかと思います。


なんか本の感想を書いているんだか人生論の話をしているんだかよくわからなくなってきました。住野よるさんの作品を読むといろいろなことを考えさせられます。


では、ありがとうございました<(_ _)>

【愛鳥】ピカと遊んだ

どうも、トキです。


先程ピカちゃんと遊んで、かわいい写真をたくさん撮ったのでその一部をスマホから投稿します。





おーいお茶と一緒に笑。正面顔はやっぱり好きです。







お父さんのコップが気になるみたいで、何度も中を覗き込んでいました。好奇心旺盛なので、自分たちが普段使ってるものをちゃんと見ていて、カゴから出たときに見にいくんです笑。かわいい。


では、ありがとうございました<(_ _)>

【映画鑑賞記録】キングダム

どうも、トキです。


元号変わりましたがみなさんいかがお過ごしでしょうか。自分はというと平成最後の日は映画を観に行き、令和最初の今日は父と鳥をみにいってきました。令和……まだ全然慣れないし平成生まれの自分にとっては、受け入れる(?)まで時間がかかりそうな気がします。


なんかこうしてパソコンから記事を書くのが本当に久々で、ちょっと不思議な感覚です。さて今回の映画鑑賞記録は大ヒット上映中の実写映画「キングダム」です。キングダムは父が大好きで、昨日父と妹と一緒に映画館に行って観てきました。先に言っておくととてもよかったです。あといつも通りネタバレしてるので、これから観る予定の方はお気を付けください。



kingdom-the-movie.jp


あらすじ

奴隷として捕らえられた少年・信(シン)は漂(ヒョウ)と出会い、二人は共に「天下の大将軍」になる約束をする。二人が剣を振り修行を重ねていたある日、漂(ヒョウ)は影武者として王宮に呼ばれた。しかし秦の王・嬴政(エイセイ)の弟である成蟜(セイキョウ)の反乱により漂は亡き者に。復讐を胸に誓った信は、嬴政を守った漂の意志を引き継ぎ、嬴政の王座奪還に協力することを決意した―

感想

面白かったし、感動的なシーンもあってよかったです。父によると、かなり原作に忠実に再現されていたそうで、それぞれの役者さんが上手くハマっていてよかったそうです。自分はというとキングダムをほとんど知らなかったのですが、ストーリーはシンプルでわかりやすかったと思います。アクションシーンがかなり激しめで苦手な方もいると思いますが、個人的にはキングダムファンの方や、キングダムをよく知らない方までどんな方でも楽しめる作品ではないかと感じました。


さて肝心の中身ですが、主人公・信を演じる山崎賢人さんがもうとにかくかっこよかったです笑。それに尽きますね。特に好きなシーンを二つ紹介します。一つ目は、信が山の民たちを説得するシーンです。山の民はかつて秦の国に裏切られ、虐殺を受けたりとひどいことをされたという歴史がありました。しかし、山の民は秦をただ恨むのでなく、亡くなった方々のためにも民族の夢を実現する方向に向かっていくべきである……そういう信の考え方は合理的だと思うし、思いやりが感じられて素敵だと思いました。二つ目は、信と弟側の元将軍・左慈の戦闘シーンです。左慈は本当に強い人で、信は苦戦を強いられ何度も押し倒されます。しかし左慈が「夢」を持つ人のことを侮辱すると、信は「夢があるから立ち上がれる」「夢があるから前に進める」「夢があるから強くなれる」と言って立ち上がるんです。そのときの信は迫力があってかっこよく、本当に感動しました。やっぱり「夢」とか「仲間」をもつことって素晴らしいですね。漂のことを想うと泣けてきます。二人の幼い頃からの大きな「夢」とか「約束」が、信を突き動かしているんですね。


信のような、天真爛漫で明るく、自信に満ち溢れたキャラクターは好きです。自分にはないものを持っていて、魅力的だしなんか憧れます。嬴政は最初は冷たい人だなと思いましたが、信に心を許すようになったり、兄として弟の成蟜に「人の痛み」を教えるシーンなどをみて、彼のこともだんだん好きになっていきました。これから二人で、それぞれの夢に向かって進んでいってほしいです。漂もきっと見守ってくれていると思います。……キングダムの漫画読んでみたくなったなあ。


なんか久々に長い文章を書きましたが文章力が落ちているような気がします……。まあ、感じたことをうまく言葉で表現するのって難しいですよね。


では、ありがとうございました<(_ _)>

【読書記録】みんなのうた(重松清)

どうも、トキです。


GWは仕事が休みなので実家に帰ってきまして、ついにパソコンが使える環境に……笑。今日はだいぶ前に下書きに残しておいた本の感想を投稿しようと思います↓。


今日の読書記録は重松清さんの「みんなのうた」です。ブックオフで見つけて、あらすじを読んで興味をもったので読んでみました。最初はちょっと暗いけど、最後の方で感動する系(?)が好きなんです笑。



みんなのうた (角川文庫)

みんなのうた (角川文庫)


あらすじ

(以下引用)東大を目指して上京するも、3浪の末、夢破れて帰郷したレイコさん。傷心の彼女を迎えるのは、個性豊かな森原家の面々と、弟のタカツグが店長をつとめるカラオケボックス『ウッド・フィールズ』だった。このまま田舎のしがらみに搦めとられて言い訳ばかりの人生を過ごすのか―レイコさんのヘコんだ心を、ふるさとの四季はどんなふうに迎え、包み込んでくれるのか…。

感想

ブックオフで見つけるまでこの本の存在を知りませんでしたが、とてもよかったです。やっぱり重松清さんの作品は心温まります。


まず、全体的に主人公のレイコさんに感情移入したり共感できる場面が多くて、読みやすかったです。例えば、レイコさんがイネちゃんに「考えればわかる」「頭を使いなよ」などと𠮟られて、自己嫌悪に陥ってしまう92ページからの場面。自分も同じようなことがよくあったので、個人的には共感できました…笑。また、164ページからの(頑張っても)「なぜか壁にばかりぶつかって」という部分も共感しました。何かに対して努力していると、何らかの試練がありますよね。その他にも、三浪もして東大に行けなかった負い目を感じているレイコさんの気持ちなど……とても繊細で、まるで本当にあった話のように感じました。小説家って本当にすごいですね。


次に、印象に残った部分について。まず106ページの「いま必要なことをしてあげるのが親切の基本」という部分です。自分もどちらかと言うとレイコさんのように、あれこれと言い訳を並べ立てて行動に移せないことがあったので、イネちゃんの考え方には学ばされることがあるなと感じました。また最終章は特に印象的でした。全国模試で、レイコさんが弟のタカツグに「自分の人生は自分で決めんといけん」と言われ、志望校を東大に戻す場面が好きです。家族や周りの人を想う気持ちはもちろん大切なことですが、自分がやりたいことをやる、自分の気持ちも大事にするという姿勢も大切なんだと感じましたし、タカツグくんもそういうことを伝えたかったんだと思います。そうやって自分が幸せになることは、結果的に周りの人のためにもなるんだと思います。そして一番最後の場面もよかったです。レイコさんのもとへ向かうキミ婆をみんなで応援し、歌を歌う様子から、田舎ならではの人の温かさが伝わってくるようでした。


繰り返しになりますが、本当に小説家ってすごいです。どうしたらこんな話が書けるのでしょうか。
では、ありがとうございました<(_ _)>

【雑記】近況報告

どうも、トキです。


一週間いろいろありましたが、とにかく忙しいので簡単に近況報告をしたいと思います。


3/31は父と車で就職先へ向かい、宿舎に荷物を置かせてもらってからその日はビジネスホテルに泊まりました(宿舎を利用できるのは1日からだったので)。緊張や暑さ、父のいびきなどいろんな意味であまり眠れませんでした…笑


そして4/1は初出勤。かなり緊張しました。でも職場の先輩方は皆さん優しそうで、アットホームな雰囲気でよかったです。最初は各種手続きやパソコンの初期設定などで終わりました。


それから毎日、仕事が終わってからは家の片付けです……最初は本当にあらゆるところに荷物が散らかっていてカオスでしたが、少しずつ片付けたり家具を配置したりしてやっと落ち着いてきました。埃っぽいのでこれから掃除する必要はありますが。


土曜日は年が近い先輩方とお花見に行ってきました。夜はカラオケにも行ったり。とても楽しかったです。


そして昨日はこっちに来てようやく何も予定がない日……でしたが、まだ周辺の様子を全然把握できていなかったので、地図で調べたお店を自転車乗ってあちこち見て回っていたら1日終わりました(´・_・`)まあ、イオンやドラッグストアの場所がわかったのでよかったです。


そして今度は今日から5日間研修で、今は電車の中です……休む暇がない!笑。とにかく研修楽しんできます。


では、ありがとうございました<(_ _)>

【生き方】社会人になる前の準備

どうも、トキです。


まだ記事でお伝えしていなかったかと思いますが、4月からの就職先は実家からかなり離れているので、また一人暮らしをすることになります。ガスや水道の手続き、家具の片付けなどやることが多くて大変でした(・_・;)それにしても明日から社会人……自分が社会人として働くなんて本当に信じられなくて、ギャグなんじゃないかと思うほどです笑。ちゃんと働けるでしょうか……?働きたいと思えるところに就職できたのでもちろん楽しみですが、不安も大きいです。


そこでこの記事では、学生期間中せっかくいろいろな本を読んできたので(←本当はもっと読みたい・読むべき本がたくさんあるのですが)、本を通して得たものをこれからの生活にどう活かしていくか簡単にまとめたいと思います。といっても実践している内容も多いので、改めて文章にまとめるという感じですかね。

①睡眠

何をするにしても(心や身体の)健康は本当に大事だと思います。そんな健康のために睡眠はとても重要です。『スタンフォード式 最高の睡眠』によると、睡眠は脳と体の「休息」の他にも、「免疫力」を上げて病気を遠ざけたり、「記憶」を整理して定着させるなど様々な役割があります。では具体的に何時間寝ればいいのかというと、最低でも6時間は必要です。睡眠不足(6時間未満)の状態では脳のあらゆる機能が低下し、がんや脳卒中など病気のリスクが何倍にも高まります(『学びを結果に変える アウトプット大全』)。自分は睡眠大好きマンなので普段は8時間、最低でも6時間は寝たいです。また睡眠の質を上げるために寝る前はリラックスしたり、朝セロトニンを活性化するためにカーテンを開けた状態で寝る(『脳のパフォーマンスを最大まで引き出す 神・時間術』)などの工夫もしたいです。

②食事

食事ももちろん健康のために重要ですね。血糖値の管理は健康管理における重要な項目の一つです(『医者が教える食事術 最強の教科書』)。血糖値については以前記事にまとめた通りですが、特に食べる順番(野菜から食べる)やオリーブオイル(『世界一シンプルで科学的に証明された究極の食事』)の摂取、適度な間食、清涼飲料水を避けるなど気をつけたいと思います。

③ 運動

運動もとても重要だと思います。有酸素運動をすると、学習に必要な神経細胞を作るための重要な要素であるBDNFが分泌され、このBDNFはストレスホルモンであるコルチゾールから神経細胞を守ってくれるそうです(『脳を鍛えるには運動しかない! 最新科学でわかった脳細胞の増やし方 』)。運動はただ健康にいいだけでなく、脳のパフォーマンスを高め、さらにはストレス解消やストレスによる深刻な病気の予防などにも効果的なんですね。働きながらどれくらいの運動時間を確保できるかわかりませんが、まずは週2時間程度を目標にしたいです。

④ 読書

『読書力』という本は自分に読書に対するモチベーションを与えてくれました。著者によると、読書によって自己や価値観を形成したり、情報処理能力やコミュニケーション能力を高めることができます。また『読んだら忘れない読書術』には「読書は人生に大切なもの全てを与えてくれる」とありますが、いろいろな本を読んだ結果本当に本にはそれだけの可能性があるかもしれないと思いました。これからも、特にスキマ時間や寝る前など毎日本を読む時間を確保したいです。

⑤仕事

仕事関係の本はまだほとんど読んでいませんが、『幸福優位7つの法則 仕事も人生も充実させるハーバード式最新成功理論 』というポジティブ心理学の本がとてもよかったです。仕事のほかにも、結婚生活、健康、人間関係、地域社会とのつながりなど、自分たちの生活のほぼ全ての面で、幸福感が成功を導くということが実証されたんです。この本も含めてこれまで得てきたことを活かし、少しでもポジティブに、前向きに仕事に取り組むことができればいいなと思います。

⑥人間関係

『嫌われる勇気 自己啓発の源流「アドラー」の教え』では、「人間の悩みは、全て対人関係の悩みである」とするアドラーさんの考えが書かれていました。これはかなり的を得ていると思います。その上で、アドラー心理学の「課題の分離」や「愛する人生」などの内容も実践してみたいと思います。またコミュニケーションに困ったら『雑談力が上がる話し方 30秒でうちとける会話のルール 』から学んだように「あいさつ+α」「質問の切り返し」などを実践したいです。また自分は人と関わる中で自分に対する自信を失くしやすいので、『敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法』から学んだように、自分を客観的に見つめたり受け入れてあげられるようになりたいです。

⑦言葉

自分たちが普段何気なく使っている「言葉」ですが、使い方を変えるだけで人生を変えることができるかもしれません。『言葉は現実化する―人生は、たった"ひと言"から動きはじめる』という本との出会いは衝撃的でした。脳内のRAS(注意のフィルターのようなもの)は普段口にする言葉に反応するので、これからもマイナス言葉よりもプラス言葉を多く発していきたいです。特に「ありがとう」という言葉をたくさん口にすることで、幸せな一日にすることができます(『ありがとうの神様』)。


本当はもっといろんな本を振り返ってちゃんとまとめたかったのですが、とにかく時間がないのでかなり適当になってしまった上に仕事以外の内容が多くなってしまいました……。とにかくこれから仕事頑張ります。もうすぐ車で出発です。
では、ありがとうございました<(_ _)>



<参考図書>
スタンフォード式 最高の睡眠』(西野精治、サンマーク出版
『学びを結果に変えるアウトプット大全』(樺沢紫苑、サンクチュアリ出版)
『脳のパフォーマンスを最大まで引き出す 神・時間術』(樺沢紫苑、大和書房)
『医者が教える食事術 最強の教科書』(牧田善二、ダイヤモンド社
『世界一シンプルで科学的に証明された究極の食事』(津川友介、東洋経済新報社
『脳を鍛えるには運動しかない! 最新科学でわかった脳細胞の増やし方』(著:ジョンJ. レイティwithエリック・ヘイガーマン、訳:野中香方子、NHK出版)
『読書力』(齋藤孝岩波書店
『読んだら忘れない読書術』(樺沢紫苑、サンマーク出版
『幸福優位7つの法則 仕事も人生も充実させるハーバード式最新成功理論 』(ショーン・エイカー、徳間書店
『嫌われる勇気 自己啓発の源流「アドラー」の教え』(岸見一郎、古賀史健、ダイヤモンド社
『雑談力が上がる話し方 30秒でうちとける会話のルール 』(齋藤孝ダイヤモンド社
『敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法』(根本裕幸、あさ出版
『言葉は現実化する―人生は、たった"ひと言"から動きはじめる 』(永松茂久、きずな出版)
『ありがとうの神様』(小林正観ダイヤモンド社